スーツケースには、「フレームタイプ」と「ファスナータイプ」があります

スーツケースを選ぶ際には、どのようなスーツケースを選びますか?
スーツケースには様々あり、旅行先や旅行の日数・人数などによっても選ぶスーツケースは異なります。
まずスーツケースのサイズを選んでから、好きなデザインを選ぶようにしましょう。
スーツケースには、「フレームタイプ」と「ファスナータイプ」があります。

それぞれにメリットやデメリットがあるので、それぞれを見ていきましょう。
まずフレームタイプですが、一番のメリットは丈夫なことです。
スーツケースが変形しにくいので、大事なスーツケースの中身を守ることが出来ます。
旅行中は、スーツケースが雑に扱われることも多々あるものです。
出来るだけ丈夫なスーツケースがよいという方には、おすすめです。
ですが、ファスナータイプよりも重いことがフレームタイプのデメリットとなります。
頑丈だからこそ、少しでも歪んでしまうと閉まらなくなってしまうこともあります。
スーツケースの開閉も床に置いて行う必要があるので、スペースも必要となります。
ファスナータイプは、とても軽くて女性や高齢者にもおすすめのタイプです。

軽さもそうですが、フレームタイプよりも安いこともメリットとなります。
ファスナータイプは、スーツケースを立てたままで開閉が出来ます。
省スペースで済むというのも、メリットのひとつです。
デメリットは、雨などに弱いということです。
かばんの中にしみこんでしまうこともあるので、注意が必要です。
ヨーロッパなどではファスナータイプが主流となっており、日本でも小回りが利くと主流になってきているようです。
引用:心斎橋のホットヨガ

自宅でできるでヨガ「バッタのポーズ」とは

おうちで出来そうなヨガのポーズをご紹介しています。
今回は「バッタのポーズ」です。
昆虫でぴょんぴょんと跳ねるあのバッタです。

このポーズは寝そべって、反り返るように足を持ち上げるポーズです。
ですから、両太もも、お尻などが鍛えられ、シェイプアップになりますよ。
足を持ち上げることで、腰周辺が刺激され、筋肉も鍛えられることから、腰痛にも効果があります。
また、冷え性や便秘で困っている方にお勧めのポーズです。
便秘で悩んでいる女性は多いでしょうから、薬を飲むよりバッタのポーズですよ。
是非、覚えておいて下さいね。

では、おうちでも出来るヨガ、バッタのポーズのやり方をご紹介します。
まず、うつ伏せ寝ます。
親指を内側に入れて拳を握ります。
そして、両足の付け根に添えて置いたら、いったん、息を全部吐き出します。
次に、ゆっくり息を吸い込みながら、両足を反らせるように持ち上げます。
この時、つま先は真っ直ぐにしましょう。
ちょっと痛いかなというポイントまで足を上げたら、そこでとめて、呼吸を数回します。

初心者は足が、思うように上がりません。
腹筋、背筋も関係してくるポーズなので、筋力が付いていくと、次第に上がるようになってくるでしょう。
おへそあたりに力を入れて、足を持ち上げると良いでしょう。
寝転んだ体勢で足だけ、糸が付いて天井から引っ張られるようなイメージで行って下さい。
毎日、続けているとそのうちに足が上がるようになりますから、焦らず続けて行うことですね。
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バストアップ出来るヨガのポーズ「吉祥のポーズ」

バストアップ出来るヨガのポーズ、「吉祥のポーズ」をご紹介します。
まず、床に座って、あぐらをかくような、股関節のストレッチの要領で、両足の裏同士をくっつけます。
そして、息を吸い、かかとを手で持って、体のほうにくっつけるように引き寄せます。
次に、息をふーっと吐きながら、体を前へ倒していきます。
肩筋は伸ばしたまま、姿勢良く倒して行きます。
ゆっくりと体を起こして、最初のポーズになります。
これを何回かゆっくりと繰り返して行います。

股関節を伸ばすことになる、このヨガのポーズは、女性ホルモンの分泌を促進してくれます。
やり方も簡単ですから、覚えておいて、家事の合間、お風呂上りなど気が付いた時にやってみましょう。

また、胸を本来の位置に戻し、整えてくれる効果もあるそうですから、年と共に胸が垂れて来ることが予防できたらいいなと思います。
冬の寒い時にいきなりヨガのポーズをやる場合は筋を伸ばしたりしないように気をつけて下さいね。
せっかくヨガをやっても怪我をしたら元も子もないですからね。
くれぐれも無理はしないように、自分がちょっと痛いと感じるくらいでストップして置きましょう。

どちらのポーズも軽いストレッチになりますから、私はお風呂上りに柔軟体操と一緒にワンセットで行っています。
お風呂から出たらやる、自分でそう習慣付けてしまえば、忘れることもなくなりますよ。
健やかな体と美しさ、そしてバストアップ、すべてこのポーズで叶うと思えばがんばれるでしょう。
よく読まれてるサイト:阿佐ヶ谷ヨガ